17歳からのイングリッシュ

身内のほとんどが外国人という環境にも関わらず、まったくその文化に触れてこなかった純日本人の私が、いかにして英語を学び、どのように影響されたのかを綴る回想記

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お世話になっております、柳本マリエです。 先日の記事で、  スペルミスを教えていただき発覚したのですが、 flame(名詞)は、「枠」ではなく「炎」とのこと。 flameといえば思いつくのはただひとつ、 デンマーク




お世話になっております、柳本マリエです。

スペルミスを教えていただき発覚したのですが、
flame(名詞)は、「枠」ではなく「炎」とのこと。

flameといえば思いつくのはただひとつ、
デンマークが生んだロックバンド
DIZZY MIZZ LIZZYの代表曲「Silverflame」です。



中学の先輩にDIZZYを教えてもらい、
そのままバンド結成→解散した経験があるほど
DIZZYは私にとって特別なバンド。

初めて聴いたのが「Silverflame」だったのですが
シルバーフレーム=銀の枠の写真立て
と勝手に思っていて、それ以降15年近く
今の今まで銀の枠だと思っていました。

確かに、どう考えても
「枠」より「炎」のほうがカッコいい!

今回に限らず、
日常会話では使ってたけどスペルは見たことない
という単語がけっこう多く(キャシードラゥとか)
もしまたスペルミスってたら、
都度教えていただけると助かります。

そして私は今から、
久しぶりにガッツリ英語を話してきます!
大丈夫、会話ならスペルミスは起きないからね!

ご用命は下記までお願いします! 
marie_yanamoto☆yahoo.co.jp (☆を@に!)