肩乗りネコと三十路の勇者

肩乗りネコのポーキーと三十路の勇者が社会という名のリアルダンジョンに挑む物語

タグ:自動給餌器

まだ会社に勤めていた頃、  明らかに帰りが遅くなるときなどは 自動給餌器を利用して ポーキーにゴハンを食べてもらっていました。 時間になると設定した量が 自動的に出てくる仕組みになっています。 購入してから1年半ほど経ちますが 毎
まだ会社に勤めていた頃、 
明らかに帰りが遅くなるときなどは
自動給餌器を利用して
ポーキーにゴハンを食べてもらっていました。



時間になると設定した量が
自動的に出てくる仕組みになっています。

購入してから1年半ほど経ちますが
毎日使うワケではないので
たまに出すと興味津々のポーキー。







右手がダメなら左手を、
と交互にとにかく手をつっこむ。

こうすると、ごく稀に
1粒落ちてくることがあるのです。





車の整備員さんですか?
ってくらいのポジショニングです。





体勢を立て直してもう1回。




ポーキーを見ていたら
子供の頃、ガチャガチャに
手をつっこんでた記憶が蘇りました。