肩乗りネコと三十路の勇者

肩乗りネコのポーキーと三十路の勇者が社会という名のリアルダンジョンに挑む物語

Tag欧米


おはようございます、柳本マリエです。

イギリス人の元カレと付き合う前、
やたらウィンクが多いなぁと思っていました。 

「どうしたしまして(パチッ)」とか
「てへぺろ(パチッ)」とか
とにかく事あることにパチパチさせるんですよ。
しかもちょっとドヤりながら。

でも後日ネットで真相を知って
ちょっとガッカリした覚えがあります。
ボディランゲージのひとつで、
特に恋愛的な意味はないことが多いそうで。

日本でウィンクというと、
ちょっと特別な意味があったりしますよね。
(実際にやってる人はあまり見ないですが)
     

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お世話になっております、柳本マリエです。

欧米のプレステと日本のプレステの大きな違いは
ボタンの使い方です。 

私たち日本人の感覚では、
◯ボタン:OK(肯定)ボタン
×ボタン:キャンセル
ですよね?(ですよね?)

しかし欧米のプレステでは真逆!
◯ボタン:キャンセル
×ボタン:OK(肯定)ボタン

これは、マルやバツなど記号の意味合いが
国によって違うからだそうです。

例えばイギリスのテストの解答用紙に
赤マルがついていたら、
それは合っているという意味ではなく、
間違っている箇所とのこと。

そんなワケで、欧米プレステで遊ぶときは
OKしたつもりがキャンセルになってることが多く、
隣(元カレ)からよく舌打ちされてました。


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