肩乗りネコと三十路の勇者

肩乗りネコのポーキーと三十路の勇者が社会という名のリアルダンジョンに挑む物語

Tag年賀状

いつも大変お世話になっております、
柳本マリエでございます。 

本日3回目の投稿となります。
(まだ読んでいなければぜひ!)

先日少しお知らせした、
柳本マリエの年賀状をご自宅にお届けする
という今さらな企画!
(もう三が日も終わろうとしている)



「欲しいけどツイッターやってない」など、
ご意見を多々いただきましたので、
ツイッターIDがなくてもご応募いただけるよう
応募方法を少し変更いたしました。

メールアドレスさえあればOKです!
(フリーメール可)

流れは下記になります。
(ウェブポというサービスを使用)

①データ入稿(ヤナマリ→ウェブポ)
②ウェブポから読者さまへメール送信
(住所氏名入力フォームがメールで届きます)
③上記フォームにご記載いただき返信
(入力内容は差出人の私には伝わりません)
④ウェブポより印刷→投函



人数は【30名様】とさせていただき、
30名を超えた場合は抽選とさせていただきます。
あらかじめご了承くださいませ。

【応募方法】
この記事のコメント欄に、
①ハンドルネーム②応募の有無 
をご記載くださいませ。
差し支えなければ、③ブログの感想や好きな記事
などもご記載いただけると今後の参考になります。
(個人情報は後日ウェブポからお送りする
住所氏名フォームへ入力いただくので、
コメント欄に記載しなくてOKですよ!)

【締め切り】1月4日12時(昼)
当選結果は明日の12時以降ブログにて発表します。

それでは、
皆さまからのご応募おまちしております!
(来年はもっと早くから準備します)

ご用命は下記までお願いします! 
marie_yanamoto☆yahoo.co.jp
(☆を@に!)






お世話になっております、柳本マリエです。
本日2回目の更新となります。

私は、イギリス人の元カレと付き合うまで
年賀状に「A Happy New Year」と書いてました。

しかしこれは
「明けましておめでとう」の挨拶で使う場合、
イギリス人の元カレからすると
「言いたいことはなんとなくわかるけど、
使わない(言わない)」とのこと。

例えば、「誕生日おめでとう」を
「A Happy Birthday」と言わないのと同じように
「明けましておめでとう」も
「A Happy New Year」とは言わないそう。

ではなぜ私は「A」がついた状態で
書いていたのでしょうか?
(元カレに指摘されて調べました)

これは、文章としてなら
「A」をつけて構成されることがあります。
「I wish you a Merry Xmas and a happy new year」

上記の場合は
「【よいクリスマス】と【よいお年】を、
お迎えください!」という具合に
【名詞】として使うのでOK!

このように、
wishやhaveとともに用いられることが多く
「A」が残ったまま「A Happy New Year」の形で
浸透してしまったとのこと(諸説ありそう)

「明けましておめでとう」の挨拶だけなら
「A」は、いらないそうです。



「A」とか「The」って、使い方難しいですよね。
指摘されるまでガンガン使ってました。

さて、とうとう三が日も今日で最後!
皆さま、どうか餅をのどに詰まらせないよう
お気をつけてお過ごしくださいませ。

ご用命は下記までお願いします! 
marie_yanamoto☆yahoo.co.jp
(☆を@に!)