17歳からのイングリッシュ

身内のほとんどが外国人という環境にも関わらず、まったくその文化に触れてこなかった純日本人の私が、いかにして英語を学び、どのように影響されたのかを綴る回想記

タグ:勇者

12月某日、私はある人物に撮影の依頼をした。 彼女はそれを、快く引き受けてくれました。  天気にも恵まれ、 絶好の撮影日和となったこの日。 このように、 撮影は順調に進んでいく。 この
12月某日、私はある人物に撮影の依頼をした。
彼女はそれを、快く引き受けてくれました。 



天気にも恵まれ、
絶好の撮影日和となったこの日。



このように、
撮影は順調に進んでいく。



この写真↓も、
こうやって撮られている!!!

    


そして彼女は、
動きの指導まで丁寧にしてくれたのだ。



出会ったのは1年と少し前。
彼女は大人気のインスタグラマーで
私は、いちファンだった。 

あるときお互いが会える距離ということが判明し、
それから度々遊んでもらっている。

彼女の名はitchaman(いっちゃまん)、
通称いっちゃん、又の名をパイセン。

この撮影の意図を汲み取ってくれて、
身体を張って付き合ってくれました。



そして、お気づきだろうか?
パイセンが勇者を撮影し、
その様子を撮影しているもうひとりの存在に。



それが、カズさんだ。

カズさんはパイセンのブログ
出てくるので覗いてみてね(推し記事は→コチラ

この日、カズさんは
勇者とパイセンの荷物を抱えながら
さらに撮影までしてくれたのです。



パイセンもカズさんも凄腕カメラマンで、
決定的瞬間を逃しません。



2人の協力がなければ、
今回の撮影は不可能でした!!!
心よりお礼申しあげまする。

そしてこの日は撮影後、3人でクリパもしたよ。






笑いすぎて死ぬかと思った1日でした。
パイセン&カズさん本当にありがとう!

実写版:草原編は→コチラ
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潮風にやられた勇者は、森へと逃げ込んだ。 森といえばやはり、 「迷いの森」ではないですかね? 【心理☆テスト】 「迷いの森」であなたが思い浮かべるのは? ①ゼルダの伝説 ②ポケモン ①ゼルダの伝説を選んだあなた


潮風にやられた勇者は、森へと逃げ込んだ。

森といえばやはり、
「迷いの森」ではないですかね?



【心理☆テスト】
「迷いの森」であなたが思い浮かべるのは?
①ゼルダの伝説
②ポケモン

①ゼルダの伝説を選んだあなた
→ゼルダが好きなんですね!

②ポケモンを選んだあなた
→もちろんポケモンが好きなんでしょうね!


そんなこんなで森をしばらく歩いていると、
こんなレアアイテムを見つけた。




赤い薬草ことレッドハーブである。
緑と合わせると全回復することが多い。

レッドハーブのおかげで
HPだけでなくMPも回復した勇者はついに!




ペカーーー!!!

よし、これでボス的なキャラを倒せる。
いざ出陣!



しかし森の奥にあった扉のカギは開かない。
仕方なく別ルートを探すことに。




 
怪しい木があったので調べてみたが、
特になにも出てこなかった。

なんだか寒いし、そろそろ、な。








チャオ〜!!!
【次回予告】カメラマンは誰?
実写版メイキングですべて公開!

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草原を越え海に向かって歩く勇者。  すると、なにやら人工的な場所へ出た。 ここは、まさか神殿!? RPGに必ずといっていいほど出てくる、 神殿的な建物なのか!? とりあえず探索してみることに。


草原を越え海に向かって歩く勇者。 
すると、なにやら人工的な場所へ出た。



ここは、まさか神殿!?
RPGに必ずといっていいほど出てくる、
神殿的な建物なのか!?

とりあえず探索してみることに。




落ちたらドボン、だ。

なにやら奥にも道を見つけた勇者は、
助走をつけて飛び越えることを試みる。




は〜い、無理!

小学生の頃「ゼルダの伝説 夢をみる島」を
はじめて全クリしたときのこと。

新しいアイテムがないと飛び越えられない崖を
バグを利用して飛び越え、
物語をショートカットしたことがある。

しかしまぁ、三十路ともなると
そういうことをするのは気が引けるため、
素直に通れる道を探すことに。




看板:この中に
入ってはいけません

もう海行こ、海。



海というのはどういうワケか、
人を開放的な気持ちにさせますね。



ウザめ!!!

そしてこのあと調子に乗って、
柱にぶら下がったことが原因となり
激しい筋肉痛に襲われることとなる。



こんなことをしていたら
うっかりHPがゼロになりそうなので
少し休憩を取ることに。



こう見えて勇者も時間に追われることはある。
冒険の合間にスケジュール調整を行うのだ。
あぁ、コーヒーが飲みたい。

すでに身体のふしぶしが悲鳴をあげているが、
重い腰を持ち上げ、なんとか歩き始める。




さぁ、次の冒険はあっちだ!!!
【次回予告】勇者、森へ行く

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勇者というのは、決まって  冒険に出るのが相場となっている。 たとえ出不精でも、だ。 某ドラゴンクエストや某FFなど、主人公は10代で、 しかもモデル体型であることが多いが こっちは三十路を過ぎた小デブ。 草原移動のダッシュは正


勇者というのは、決まって 
冒険に出るのが相場となっている。

たとえ出不精でも、だ。

某ドラゴンクエストや某FFなど、主人公は10代で、
しかもモデル体型であることが多いが
こっちは三十路を過ぎた小デブ。

草原移動のダッシュは正直、キツイ。




は〜い、もう無理!

まぁ、草原を歩いて移動するのは初期のみで、
物語が進むにつれて、だいたい馬やら飛行船やら
なんならワープという瞬間移動等が
簡単にできるようになる。

三十路勇者の好きな移動手段ランキング
1位:フラミー(聖剣伝説)
2位:エポナ(ゼルダの伝説)
3位:大砲(聖剣伝説)

おや?勇者がなにか見つけたようだ。



 
回復アイテム、薬草である。

三十路の勇者にとって薬草といえば、
初代プレステの「バイオハザード」
あれほど薬草に安堵感を感じたゲームはない。

回復した勇者は元気を取り戻す。



ん?この姿どこかで?
もう、おわかりですね?



ダルシムのヨガフレイムだ。

三十路の勇者の大きな特徴は
すぐに調子に乗ること。

ヨガフレイムを繰り出したあとは気分が良くなり
ダルシムのごとくジャンプを試みる!



なぜこうなった!

もう、場所を変えるしかない。

今どきの勇者というのは、
Googleマップで行き先を決める。




よ〜し、次の冒険の舞台はココだ!
【次回予告】勇者、海へ行く

実写版:草原編は→コチラ
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実写版「肩乗りネコと三十路の勇者」 第1章:草原編 第2章:海編 第3章:森編 Coming soon... ご用命は下記までお願いします!  marie_


実写版「肩乗りネコと三十路の勇者」

第1章:草原編
第2章:海編
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Coming soon...

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