17歳からのイングリッシュ

身内のほとんどが外国人という環境にも関わらず、まったくその文化に触れてこなかった純日本人の私が、いかにして英語を学び、どのように影響されたのかを綴る回想記

タグ:ワクチン

おはようございます、 柳本マリエ(@MarieYanamoto)です。 夏の終わりとともに訪れるワクチン注射。と、いうことで行ってきました動物病院! 入らないのかーーーい!!


おはようございます、
柳本マリエ(@MarieYanamoto)です。


夏の終わりとともに訪れるワクチン注射。と、いうことで行ってきました動物病院!






入らないのかーーーい!!

小さい頃からキャリーに慣れさせているので、普段はよく入っているのですが…やはり何かを察知したのか?この日は謎の警戒を示す。



角度やべぇ!!!

最終的にこのあと普通に入ってました。
キャリーについては自宅で警戒される分にはさほど問題ないのですが、万が一出先で渋られると大変なので、念のため好物のおやつを持っていったほうが安心。

また、病院までの間に外の世界がみえすぎてしまうと興奮する可能性もあるのでこのようにタオルをかけて移動します。



昨年もそうでしたが、ポーキーは病院も注射も毎回特に怖がることなく淡々と終わるタイプ。

今回、待合室にすでに診察後のワンちゃんがおりまして。けっこうな大型犬で、目の前を通ったときにシッポを振ってくれるとっても人懐っこい印象のワンちゃんです。
そして、なんとなくですが(完全に私の推測だけど)飼い主さんがポーキーに気づいて早めにワンちゃんを車に連れてってくれたような気が…した!(たぶん)

犬猫の動物病院なのでもちろん犬と猫が待合室で一緒になるのは当たり前ですが、今回に限らずワンちゃん側の飼い主さんの配慮を感じることが多々あります。

ワクチン注射後、ポーキーは特に問題なく過ごしていてひと安心。よかったよかった。また1年後だね。


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座談会レポの途中ですが(現在5話更新済み) 本日は1年に1度のワクチン注射の日でした。 なぜか毎回、 病院へ行くためのキャリーバッグを出すと 自ら進んで入っていくポーキ










座談会レポの途中ですが(現在5話更新済み)
本日は1年に1度のワクチン注射の日でした。

なぜか毎回、
病院へ行くためのキャリーバッグを出すと
自ら進んで入っていくポーキー。

小さい頃からキャリーバックを目のつく所に置き、
なんとなく慣れさせてはいたのですが
それの効果か否かは不明です。

ポーキーは完全室内飼いのため、
3種のワクチンをチックンしましたよ。

【最新版】ポーキー's ステータス
年齢:1歳3ヶ月
体重:3.24kg
体温:38°
状態:左臀部にワクチン注射
アクティブモード:不可(絶対安静)

現在このようなステータスとなっております。

今日は安静にしないといけないとのことで、
なるべくコーフンさせずにゴロゴロ過ごしてたら
つられて私も寝てました。



明日の朝はまた座談会4コマ更新します!
グッナイ☆

ご用命は下記までお願いします!(☆を@に!)
marie_yanamoto☆yahoo.co.jp