肩乗りネコと三十路の勇者

肩乗りネコのポーキーと三十路の勇者が社会という名のリアルダンジョンに挑む物語

Tagイギリス人


こんにちは、柳本マリエです。

イギリス人はスーパーなどに行くと
精算前に(スーパー内で)スナック菓子を食べる
ということで有名ですが、
元カレもまた食べるのが早い!

食べたいものは即食べるのが英国流。
(さすがに精算は済ませますよ!)

映画のときは映画のときで
また別のクリスプ(ポテチ)を食べるのです。


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おはようごさまいます、柳本マリエです。

GW真っ最中ですが、
みなさんお出かけしているのでしょうか?
私はこのGW中に片付けることが多々あって
本気出していこうと思っております。

さて、
久しぶりにイギリス人の元カレの話ですが
私はてっきり英語が話せると
世界中の旅行がラクだと思っていたんですよね。

でも実際は違ったようで。

例えば英語圏ではないフランスで
私が母国語ではない英語を使って話す分には
「コミュニケーションを取ろうと努力している」
と捉えてもらえるようですが、
もともと英語を話す元カレがそれをやってしまうと
「相手(の言語)に合わせるつもりはない」
と捉えられてしまって風当たりが強いそう。

よって、海外旅行へ行くときは
英語を話す元カレのほうが
熱心に下調べをしておりました。

英語が話せるのも
ラクなことばかりではないんですね。


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私はよく、ありがとうの意味で
「ゴメン〜☆」と言ってしまうのですが、
イギリス人の元カレに注意(というか訂正)
されたことがありました。 

「キミに謝らせたくてやっているワケではない」
「ただありがとうと言ってもらえるだけで
ワタシはうれしい気持ちになる」と。

たまには(マジでたまには)いいこと言うじゃん
と、けっこう感心していたのですが
よく考えたら家事は私だけの仕事ではないので
ゴメンでもありがとうでもなく、
「おぅ(sure)」くらいが
ちょうど良かったのではないか?
と、数年経った今フッと思いました。





↑ 今回の4コマのネーム
(誤字があるよ!わかるかな?)


ご用命は下記までお願いします! 
marie_yanamoto☆yahoo.co.jp
(☆を@に!)