肩乗りネコと三十路の勇者

肩乗りネコのポーキーと三十路の勇者が社会という名のリアルダンジョンに挑む物語

Categoryイギリス人の元カレ(海外ネタ)


近い とは…

こんにちは、柳本マリエです。
イギリス人のカレと付き合っていた頃、
GWに熱海やら伊豆やら回ったときのとと。

観光名所のひとつ
城ヶ崎つり橋までは歩いて行ける距離だから、と
特に距離など調べず向かったんですよね。

チェックイン前に!

普通に歩けば小1時間くらいで着いたのですが
いかんせんチェックイン前ですからね。
3泊分の荷物抱えてますかね。
途中マジでジャングル的な道ですかね。

2時間弱かかりましたよ。



↑これが実際のルート

どうやらピクニカルコースというらしく、
やっぱりどう考えても
スーツケース抱えて挑むところではないです。


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おはようごさまいます、柳本マリエです。

GW真っ最中ですが、
みなさんお出かけしているのでしょうか?
私はこのGW中に片付けることが多々あって
本気出していこうと思っております。

さて、
久しぶりにイギリス人の元カレの話ですが
私はてっきり英語が話せると
世界中の旅行がラクだと思っていたんですよね。

でも実際は違ったようで。

例えば英語圏ではないフランスで
私が母国語ではない英語を使って話す分には
「コミュニケーションを取ろうと努力している」
と捉えてもらえるようですが、
もともと英語を話す元カレがそれをやってしまうと
「相手(の言語)に合わせるつもりはない」
と捉えられてしまって風当たりが強いそう。

よって、海外旅行へ行くときは
英語を話す元カレのほうが
熱心に下調べをしておりました。

英語が話せるのも
ラクなことばかりではないんですね。


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こんにちは、柳本マリエです。

日本の文化「皿上のひとつ残し」
これは居酒屋などでもよく見かけますが
最後のひとつは箸をつけにくい。

イギリス人の元カレが日本で初めて
最後のひとつの譲り合いを見たときは
とても驚いたそうで。

この文化を「優しくて良い」
と、とても気に入っていました。

ただ自分がやるときは
譲ったり受け入れたりのさじ加減が難しいらしく
こと細かにタイミングなどを聞かれたのですが
こればっかりは私にも正解はわかりません!!



【お知らせ】
チカ母さんとある企画を進行ちう!

↑ チカ母さんが某映画風に作ってくれた背景がスゴい!

近日公開予定でーす!お楽しみに!


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おはようございます、柳本マリエです。

20代の頃は今よりもゴリゴリに 
マツエクやネイルをしていたのですが、
この日本の技術にイギリス人の元カレは
いつも驚いていました。

イギリスに技術がないということではないですが
マツエクのような繊細さや、
ネイルの豊富なデザイン性は
イギリスでは見られないとのこと。

こちらとしては、
彼らのフッサフサのまつ毛や
スラッとした手足のほうが羨ましい。



と、昨日ネイルを変えながら思い出しました。

 
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おはようございます、柳本マリエです。

私はイギリス人の元カレと付き合う前から
「ショーン・オブ・ザ・デッド」という
イギリスのゾンビ映画が大好きでした。

あるときその話を元カレにしたら、
イギリスの国民性をよく知らないのに
この映画を理解しているとは思えない!
と、一蹴。

モチロンそこから口論に発展しました!

ちなみにこの映画は、
ゾンビ化した世界を家族や恋人・友人らと生き残る
というサバイバルストーリーなのですが
元カレいわく、大事な人を助けに行く「順番」が
イギリスの国民性を表しているとのこと。

知らんがな!
ゾンビ映画くらい
気楽に観させてくれよぉぉぉお!

まだ観たことない方は、
順番に注目しながらご覧ください。


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