肩乗りネコと三十路の勇者

肩乗りネコのポーキーと三十路の勇者が社会という名のリアルダンジョンに挑む物語

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自動販売機にお金を入れると、
なぜか100円だけ落ちてくることはありませんか?

何度やっても落ちてくる。 

そういうときに限って、
財布には小銭しかない。
(もしくは1万円札のみ)

しかも、
何度入れても本当に落ちてくるパターンと、
何回か入れると読み込んでくれるパターンの
2種類がある(ヤナマリ調べ)





ちょっと前の話なんですが、
取引先の受付で営業部の人を待っていたら
面識のある企画部の人が通りかかり
たまたま昼休み?休憩?だったらしく
アーモンドを持って登場しました。

正確な粒数は覚えていないのですが、
1日20粒くらい食べると、
とにかく何かにいいらしいです。




先日、ショッピングモールで買い物をする
カップルの会話が耳に入りました。

彼女は悪魔の質問「コレどうかな?」
(しかし答えは彼女の中で、すでに決まっている)
を彼氏に投げかける。

この場合、
すでに決まっている答えと同じでないと
彼女の機嫌を損ねる可能性がある。

に、対してだ。 
彼氏の回答は、それはもう完璧なものだった。






世界が救われた映画を観たあの言葉が、コレ。

地球の運命はこの男に託された
みたいな状況の話だったのですが、
「世界を救うのはいつもアメリカ人だ」
と元カレは言っていました。 

イギリス人はどうするのかというと、
お母さんと一緒に避難するそうですよ。


と、言うのも
「ショーン・オブ・ザ・デッド」という
イギリスのゾンビ映画がありまして、
主人公がまず1番にお母さんの安否を確認してから
みんなで逃げるストーリーなのですが
これがイギリス人の国民性を非常に良く表している
とのこと。



たった1人でも世界を救おうとする
正義感の強いアメリカ人に対して、
お母さんや恋人、友達を連れて
PUB(日本の居酒屋的なところ)に避難する!
これこそがイギリス人だそうです。

まぁ私も、地球滅亡の危機に遭遇したら
戦わないで逃げますけどね。




突然ですが、
カラスのフンを頭で受け取った経験は
ございますでしょうか?

これが、頭を殴られたのかと思うくらい
想像以上の衝撃でした。 

電線などに止まっているカラスではなく
空高く飛んでいるカラスで、フンの量も多め。

ゆえに、
負荷がヤバい!

あれはそう、20代前半の年末。
人通りが多い新宿西口で起きました。

私はこれを西口の悲劇と呼んでいる。



ポーキーの爪研ぎの使い方は、
乗る or 噛むの2択です。
(どういうワケだか爪を研がない)

皆さまよい日曜日を!
明日は、たぶん絶対イギリス4コマ更新予定です。

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