肩乗りネコと三十路の勇者

肩乗りネコのポーキーと三十路の勇者が社会という名のリアルダンジョンに挑む物語

Category【4コマ】「肩乗りネコと三十路の勇者」

ネコと一緒に暮らしていると、
ときどき死を覚悟することがあります。

第3位
  
夜明けに下まぶただけを
器用に引っ張られたとき




第2位


背後からタックルされて
舌を噛んだとき




第1位


夜中に目覚めたら
ガン見されてたとき



どうしてネコって、
真夜中にガン見してくるんでしょうね?


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こんばんは、柳本マリエです。 

コーヒーが好きで毎日大量に飲むのですが、
マグカップなんて置こうものなら
ポーキーに秒で倒されるのでいつもイッキです。

  ↑ ツイッターでゆかりさんと話してて
このエピソードを描こうと思い立ちました。 


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こんにちは、柳本マリエです。

なんとなく昨日の記事
いつもと違うペンで描いてみたところ
だいぶ印象が変わって見えたので、
本日は普段使っていないほかのペンの描き心地を
検証してみることにしました!

今回検証した8種のペンはコチラ
筆圧などもあるので、
多少の差異は出てしまうかと思うのですが
この8種のペンも使用して
いつものようにイラストを描いてみました。

《イラスト環境》
サイズ:2800×2100px
解像度:350dpi
ペンの太さ:15px
端末:iPad pro 12.9inch
ペン:Apple pencil
アプリ:メディバンペイント


いや〜、
相変わらず勇者の装飾品描くの面倒くさッ!

余談ですが、
頭の装飾品の多さに毎度悩まされています。

↑ いったん輪郭と装飾品を描いてから、
別レイヤー(別の紙)で頭部を描くのですが
バランスが難しい。

そうして、
なんやかんや色をつけたのがコレ!


色はバケツでドーン派!
それでは、それぞれ詳しく見ていきましょう。


《ざらざら鉛筆》
全体的に粗く、
ざらざらの質感で淡く柔らかい印象に。
交わったところが濃くなります。


《ペン》
私は基本的にずっとこのペンを愛用。
描き始めもペンを抜くときも、
全体的にクッキリ描けてお気に入り。


《Gペン》
前回の記事で使用したのはコチラ。
シュッとしていながらもしっかりしていて
慣れたらすごくいい感じになりそうです。


《丸ペン》
上記ざらざら鉛筆よりも、さらに粗い印象です。
線の外側がボコボコしていますね。
滲みをMAXで描いてみました。


《筆(墨)》
じつは今回の8種の中で1番描きやすかった
ダークホースの筆(墨)!
Gペンと似ているのですが、
こちらのほうがチカラを抜いて描けたような。
筆だから?筆だからなの?


《ドローイングペン》
なにこれアニメみたいーーー!!!


《マーカー》
まさに、
マッキーの太いほうで描いているような感覚。
とても描きやすかったです。


《雲2》
描いてるときは「ないわ〜」って思ってたけど
クレヨンみたいでアリなのかな?と思ったり。
しかし、雲ってことは
そもそも雲を描くペンなのでしょうか?
だとしたらすみませんね!!!(突然の激昂)




以上、検証結果でした。

絵日記ブログを始めて1年ちょい…
いまだにペンも絵柄も、
そして方向性も定まっておりませんが
これからもどうぞよろしくお願いいたします。 


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おはようございます、柳本マリエです。

私はイギリス人の元カレと付き合う前から
「ショーン・オブ・ザ・デッド」という
イギリスのゾンビ映画が大好きでした。

あるときその話を元カレにしたら、
イギリスの国民性をよく知らないのに
この映画を理解しているとは思えない!
と、一蹴。

モチロンそこから口論に発展しました!

ちなみにこの映画は、
ゾンビ化した世界を家族や恋人・友人らと生き残る
というサバイバルストーリーなのですが
元カレいわく、大事な人を助けに行く「順番」が
イギリスの国民性を表しているとのこと。

知らんがな!
ゾンビ映画くらい
気楽に観させてくれよぉぉぉお!

まだ観たことない方は、
順番に注目しながらご覧ください。


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