ここまでのあらすじ:
肩乗りネコのポーキーと三十路の勇者が
社会という名のダンジョンに挑む物語。


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ポーキーに、案内する気はない


勇者はさっそく迷っていた。
このマンガの方向性について、だ。

それなのに目が合うと
チラチラとこちらを見ながら
キッチンへと誘導してくるポーキー。
その顔が憎たらかわいい。

キッチンには、
カリカリやおやつがあることを
知っているんです。

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マンガの方向性については、
ネコあるあるに
RPGのファンタジー要素を加え
ポイントでお色気シーン
(由美かおる / しずかちゃん的な)
を入れれば、だいたいのニーズに
応えられるのではないかと。

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