ここまでのあらすじ:
肩乗りネコのポーキーと三十路の勇者が
社会という名のダンジョンに挑む物語。

初陣は惨敗したが、
なにやら勇者の様子がおかしい。

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勇者の減ったダメージは自動的にポーキーに吸収される


肩乗りネコ
というのは設定上の話ではなく、実際の話。

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子猫のときは、
こ~んなに↑小さかったのに
今では貫禄あり(本日↓起床直後の様子)

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基本的に私の肩の上が定位置。
立っていてもワンジャンプで乗ってきます。

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わざわざ私の肩を経由して
高台へと登ったり。

わざわざ私の肩の上に乗ってから
毛づくろいしたり。

だけどうしろ足の爪って、
降りるときけっこう食い込むの。

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