ここまてのあらすじ:
肩乗りネコのポーキーと三十路の勇者が
社会という名のダンジョンに挑む物語。

出不精の勇者も、
会社には毎日行かなければならない。

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ファーストゾンビはだいたい警備員


週の過半数は私が最終退室者となり、
その頃にはフロアは真っ暗。

カードキーを使用して
会社の施錠(セキュリティ)をします。

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管理室にある電子パネルに至っては、
カードキーを通すと
フロア全体を施錠することができ、
エレベーターも止まらなくなります。

このカードキーというアイテムは
サバイバルホラーにはつきもの
ではないでしょうか?

真っ暗なフロアでひとりになると
「もし今ゾンビに遭遇したらどうしよ~!
ひゃっほぅ!!!」
と、ひとりでテンションMAXに。

カードキーを巧みに操りゾンビから逃げる
という逃げゲーのシナリオまで浮かびます。

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こんな調子でホラーゲーム好きの私ですが、
あまたのホラーゲームの中で
おそらくイチバン怖かった作品が
「OUTLAST」

追いかけてくるクリーチャーの足が
とてつもなく速いんですよ。

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怖すぎて泡吹く

暗視カメラを使って
暗闇の中を逃げていくゲームですが
ネコは夜目がきくので
こういう状況のとき助かりますね。

ホラーゲーム、ホラー映画については
オススメがたくさんありすぎて
書ききれないのでまた別の機会に!

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