ここまでのあらすじ:
肩乗りネコのポーキーと三十路の勇者が
社会という名のダンジョンに挑む物語。

モチロン今日も外には出ない。

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洗濯物を取り込んで、
ちょっと目を離すとコレだ。

ヒラヒラしてるモノをぶら下げた私が悪い。

ストッキングほど
繊細な装備はほかにあるだろうか。
羽衣くらいしか思いつかない。
※天女的な人が身につけてるやつ

このストッキングについては
歳を重ねることに価値が変わってきている。

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10代の頃は仕事でストッキングを履くのが
本当に(面倒で)イヤでした。

でも、女社長率いる
身だしなみに厳しい会社だったので
ストッキング着用はモチロン、
ジャケットの持ち方に至るまで
逐一細かい指導が入り常にビクビク。

社長にお茶を出すときなんて
手が震えすぎてお茶をこぼしてしまうほど。

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さすがに20代になると、
マナー的にストッキングの重要さを理解し
仕事では常に着用し、
場合によってはプライベートでも
TPOに応じて着用するように。

でも、今考えると
キンパだったりツートンにしたり
髪型は自由すぎました。

30代となった今は、もう絶対生足など
人様の前でお見せできません。

もともとゾウの足と呼ばれ続けてる足なので
もはやストッキング有無の問題ではなく
シルエット的にも生足はNGです。
※ヒザ下30cmしかない短足

30代でも40代でも
すごく足のキレイな方たくさんいますよね。
本当にうらやましい。

ということで、
本日もストッキング着用しながら
出勤しております。

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↑昨日、休憩で外に出たら
17時を回っているのにも関わらず
太陽の光がガンガンでした。
伸ばしかけの前で失礼。

今日も晴れてて紫外線を感じます(恐怖)

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ポキ氏は
太陽を浴びるとビタミンDを摂取できるらしく
朝から日向ぼっこしてましたよ。

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