食事の前にトイレに行った際、反対側から男の人が来ました。ちょうど同じタイミングだったため、その男性は私に道を譲ってくれたのです。

本当に「(先に)どうぞ」「どうも」という会話のみだったのですが、席に戻ると彼は激怒(というより若干の半泣き?)状態で、ただでさえ顔の彫りが深いのにさらに深くなっていました。 

その後も彼は嫉妬深い行動を繰り返しますが、それが国民性によるものと知ったのは別れたあと。
もちろん個人差はあるものの、私の統計上だとペルー人が嫉妬深い率はかなり高いです。



ペルー人元カレのエピソードは
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