肩乗りネコと三十路の勇者

肩乗りネコのポーキーと三十路の勇者が社会という名のリアルダンジョンに挑む物語

2017年04月


こんにちは、柳本マリエです。

日本の文化「皿上のひとつ残し」
これは居酒屋などでもよく見かけますが
最後のひとつは箸をつけにくい。

イギリス人の元カレが日本で初めて
最後のひとつの譲り合いを見たときは
とても驚いたそうで。

この文化を「優しくて良い」
と、とても気に入っていました。

ただ自分がやるときは
譲ったり受け入れたりのさじ加減が難しいらしく
こと細かにタイミングなどを聞かれたのですが
こればっかりは私にも正解はわかりません!!



【お知らせ】
チカ母さんとある企画を進行ちう!

↑ チカ母さんが某映画風に作ってくれた背景がスゴい!

近日公開予定でーす!お楽しみに!


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おはようございます、柳本マリエです。

20代の頃は今よりもゴリゴリに 
マツエクやネイルをしていたのですが、
この日本の技術にイギリス人の元カレは
いつも驚いていました。

イギリスに技術がないということではないですが
マツエクのような繊細さや、
ネイルの豊富なデザイン性は
イギリスでは見られないとのこと。

こちらとしては、
彼らのフッサフサのまつ毛や
スラッとした手足のほうが羨ましい。



と、昨日ネイルを変えながら思い出しました。

 
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こんにちは、柳本マリエです。

ゾンビ好きなら
1度は妄想したことあるのではないでしょうか?

「エレベーターのドアが開いた瞬間、
ゾンビが襲いかかってきたらどうしよう」
って。

エレベーターって時点でフラグ立ってますから。
もう絶対出ますから!!!
日頃からイメトレしておいたほうがいいですよ。


オススメ ゾンビ映画
「ショーン・オブ・ザ・デッド」
「ゾンビガール」
「ゾンビランド」

オススメ ゾン美学者
ねこたぬの絵日記」みーすけ氏
ゾンビ記事→「ゾンビ好き


ところで、
エレベーターの開閉ボタンって
なんであんなに間違えやすいんですかね?
とっさに「開」と「閉」の判断がつかず
何回も人を挟んだことがあります。

たまに漢字ではなくて 
矢印ボタンのところもあるけど、
なぜかそれでも間違えちゃう!!!


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こんばんは、柳本マリエです。

本日2回目の投稿となります。
1回目はコチラ(画像クリックで飛びます)


現在まだまだ換毛期真っ最中のポーキー。
軽くブラッシングするすだけでゴッソリ!



毎日掃除をしていても、
このようなホワ毛玉が床に転がっております。



その毛玉で西部劇ごっこできるレベル。



自分の毛玉が気になるのか、
ブラッシング後はスンスンしてきます。



ポーキーの毛は
全体的に黒い部分が多いように見えるのに、
毛玉を丸めると白っぽい毛ばっかり。
なんでだろう?不思議!!!



ブラッシング後は安定のスヤァ…(半目)
こうなると揺らしても起きません!

昼も夜もしっかり寝るのがポーキー流。


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