肩乗りネコと三十路の勇者

肩乗りネコのポーキーと三十路の勇者が社会という名のリアルダンジョンに挑む物語

2017年02月


おはようございます、柳本マリエです。

突然ですがこの度、 
新ブログ「三十路のエモあがき」を開設しました。
URLはコチラ→ http://emo.blog.jp/

エモという音楽ジャンルに魅せられて、
10代20代を駆け抜けた私の体験記です。
三十路を超えてもなお、
エモを追い続ける叙情系女子の
ゴリゴリ青春ストーリー!

「肩乗りネコと三十路の勇者」が
更新のメインではありますが、
新ブログ三十路のエモあがきのほうも
マイペースに更新していくつもりです。

エモが好きな方はもちろん、
特にエモが好きではない方でも
楽しんでいただける内容になっているかと。
(まだ1記事しかアップしてないけど)



記念すべき1話目は、
中学の先輩らとバンド結成5秒後に起こった
悲劇の話です(もちろん実話)

つづきは「三十路のエモあがき

「肩乗りネコと三十路の勇者」ともども、
どうぞよろしくお願い申し上げます。



こんにちは、柳本マリエです。 

イギリス人の元カレのドラマ選びが
紅茶基準だったときは、
さすがに理解に苦しみました。

ドラマの中に紅茶が映ろうものなら、
「あの銘柄はあーだこーだ」言い出す始末。
(元カレの推しはPG tipsという紅茶)

イギリス人は本当に紅茶にウルサイですが、
飲み方は意外と大雑把だったりします。


こんばんは、柳本マリエでございます。
本日2回目の投稿となります。

相棒シリーズの最新作
「相棒-劇場版IV-」を観て参りました。
相棒は大好きで、劇場版は毎回必ず
映画館へ足を運んで観ています。

「相棒-劇場版IV-」あらすじ》
海外の犯罪組織バーズと、
彼らを追う国連犯罪情報事務局の
元理事であるマーク・リュウ。
リュウが彼らを追う理由とは…
そして、バーズが起こした7年前の
集団毒物事件とは…


映画ならではの豪華なキャスティングで、
過去シリーズのあの人やあの人も
もちろん出てきます。

私が1番好きなシーンは
黒衣の男(北村一輝)が、
誘拐された少女に対して放ったひと言。



物語を最後まで観たとき、
北村一輝テメェ紛らわしいこと言いやがって!
という気分になります。

この女の子がまた良いんですよ。
アドベントチルドレンのティファみたいなカッコで
パレードを駆け抜ける姿に、涙が止まらない。

ちなみに私は、
相棒はシーズン9(相棒ミッチー)が1番好きです。
どのシーズンも好きですけどね。

単発のエピソードだと、
幸子を逮捕した回が好きです。
高速バスの中で事件を解決するのですが、
右京さんと幸子の掛け合いが◎


「相棒-劇場版IV-」気になる人は
お早めに映画館へゴーゴー!




お世話になっております、柳本マリエです。

昨日、大好きな武一(タケイチ)へ
ラーメンを食べに行ったときのこと。

紙エプロンでバッチリ装備したにも関わらず、
エプロンは無傷で袖口に負傷を負いました。



武一は新橋に本店がある、
私の大好きなラーメン屋のひとつです。



見てください、このつやを!!!



私は毎回つけそばを頼みます。
(武一でつけそば以外のメニューは未体験)



そして、必ず全部のせ。
だって全部食べたいもんね。



このメニューを頼んだら、
絶対に外せないのが黒七味!



山椒の香りなどが広がります。
本当に、本当においしい!!!



2/3食べたら酢を投入。これもまたうまし!
ちなみに、1番好きなトッピングは海苔です。



中盛り300gをペロリして大満足。
毎日食べたいなぁ。

新橋に行ったらぜひ武一へ!

こんばんは、柳本マリエです!
本日2回目の投稿となります。
1回目→「Lv.200 祝!連載開始のお知らせ

温かいお祝いメッセージをたくさんいただき、
感謝の気持ちでいっぱいです。
本当にありがとうございます!!!

次回より本格的に、
占い結果なども公開していくので
また覗きに来ていただけたら嬉しいです。

さて、じつは本日は朝から
自宅取材をしていただいておりました。



お越しいただいたのは、
書籍なども出されていて多岐にご活躍されている
ライター / 料理家の河野真希さん。
河野さんのHPは→コチラ

オールアバウトにて、
ひとり暮らしをテーマに取材をされていて
私のブログが検索結果に引っかかったのが
キッカケです。



ポーキーも撮影に協力してくれました。
(首ってけっこう伸びるんだ…)

今回の取材の記事が公開されるときは、
またお知らせしますね。
どんな記事になるかわくわく!



河野さんの書籍と
お土産もいただいてしまいました。
イェーイ!

そんなワケで本日は、
初めての連載と初めての自宅取材のお祝いを兼ねて
久しぶりに大好きな武一へ!


しかしこのあと
とっても悲しい事件が起きたので、
それはまた次回の記事にて!