肩乗りネコと三十路の勇者

肩乗りネコのポーキーと三十路の勇者が社会という名のリアルダンジョンに挑む物語

2016年06月

お世話になっております、柳本です。
皆さま週末をいかがお過ごしでしょうか?



突然ですが、 
私はケータイのカメラしか持ってないので
写真は全てケータイで撮っています。
※iPhone使用

ときどき「コツはありますか?」
という質問を頂くので
本日は私が写真を撮るときに気をつけている
3つのポイントをご紹介します。

ポイント:1
必ず両手で撮る

私は右利きなので、右手でケータイを持ち
左手で必ずホールドします。
安西先生も言ってましたよね?



ヒジを固定できると、なお良いです。

ポイント:2
軸を決める

屋外でも屋内でも、軸になるモノ(線)を決めて
それが真っすぐになるように心がけています。



この写真の軸は床の線です。
これが傾くと全体的に曲がってしまう。





このように、
軸を決めて真っすぐになるように撮っています。







とはいえ!
いちいち軸のことなんて考えてる時間がない、
シャッターチャンスを逃したくない、
そういう場合もありますよね。

そんなときは撮ったあとから修正します。


iPhoneの場合、トリミングボタンを押すと
自動的に角度を調節してくれます。

これがけっこう優秀で、
動いてほしいって角度に動いてくれます。
たまに、私が軸にしたいモノと
iPhoneが認識する軸が違うこともあるので
その場合は手動で調節をしています。

ポイント:3
無音カメラで撮る



寝てる姿や自然な姿を撮りたいとき、
シャッター音があると
カメラ目線になってしまいます。

なので、シャッター音が出ない
無音カメラアプリを使って自然な姿をキャッチ!



上記3つのポイントに加え、
ひとつのポーズに対して10枚くらい撮って
その中からベストショットを選んでいます。

以上が普段から気をつけているポイントなんですが
なんだか今日は真面目に書いてしまいましたね。

さっき仕事の休み時間に、糸井重里氏みたいな
いい感じのキャッチコピーを思いついたので
あとでイラストにしてみようと思います。



自動販売機にお金を入れると、
なぜか100円だけ落ちてくることはありませんか?

何度やっても落ちてくる。 

そういうときに限って、
財布には小銭しかない。
(もしくは1万円札のみ)

しかも、
何度入れても本当に落ちてくるパターンと、
何回か入れると読み込んでくれるパターンの
2種類がある(ヤナマリ調べ)





ちょっと前の話なんですが、
取引先の受付で営業部の人を待っていたら
面識のある企画部の人が通りかかり
たまたま昼休み?休憩?だったらしく
アーモンドを持って登場しました。

正確な粒数は覚えていないのですが、
1日20粒くらい食べると、
とにかく何かにいいらしいです。




先日、ショッピングモールで買い物をする
カップルの会話が耳に入りました。

彼女は悪魔の質問「コレどうかな?」
(しかし答えは彼女の中で、すでに決まっている)
を彼氏に投げかける。

この場合、
すでに決まっている答えと同じでないと
彼女の機嫌を損ねる可能性がある。

に、対してだ。 
彼氏の回答は、それはもう完璧なものだった。























ホラーゲームが大好きなので、
ひとりでもヘッチャラです。

「OUTLAST」は、
クリーチャーが全速力で追っかけてくるので
ギャーーース!という怖さですが、
しっとりした怖さが好きな方には
PSPの「コープスパーティー」がオススメ。
イヤホンでやると臨場感ハンパないですよ。

ところで、 
次の休みは「10クローバーフィールド・レーン」
という映画を観に行くつもりです(たぶん)

この映画は、朝起きたら知らない男2人と
シェルター内にいた主人公ミシェルの
アレやコレやのストーリーらしいのですが
「Portal」というゲームと関係があるとかないとか。


そういえば、
「ペルソナ5」のイベントも応募してみました。

来月は色んなイベントがあるので
めずらしく(仕事以外で)外に出ます。