こんにちは、柳本マリエです! 

ひままさんこと宮地ひまさんの
書籍「ドヤ顔 柴犬どんぐり」が発売されました!



もちろん発売日にゲット!
全160ページフルカラー、
描き下ろし50ページ以上とのことで
わくわくしながら読みました。

ウチにもヤンチャな暴れん坊(猫)がいるので
共感するところがいっぱいありましたよ。

布団に対して横に寝るから
飼い主は胎児のポーズで寝るハメになることや、
病院でのネコかぶりなど、
なんだかポーキーを見ているよう。

中でも、ひままさんのお母さんが
どんちゃんの可愛さに歯ぎしりをして
前歯を折ってしまうエピソードが
1番共感してしまいました!

そして、やはり
先住犬ぺっちゃんへの介護の描写は
涙なしには読めませんでした。
(じつはすでにプロローグで泣いた)

笑いあり涙もありで、
動物と暮らしている方はもちろんですが、
動物と暮らしたことのない方でも
「犬ってこんなことするんだ…!(驚)」
と、1冊丸々たのしめる内容かと思います。



こうして撮影をしていると必ず背後から…



そらきた!!!



「私を撮りなさい」と言わんばかりに、
書籍の前に立つポーキー!(こらこら)



あれ?なんか、ドヤってる?

このブログを書いてる最中も、
ポーキーのイタズラが絶えなくて
何度も何度も追いかけっこをするハメに。



ちょっと目を離すと
iPad Proをものすごい勢いで床に落したり、
私の後頭部を目掛けてキックしてきたり、
とにかくホントに狙われてるんです私!

どんちゃんのエピソードを見ていると
そんな自分と重なる部分が多く、
(勝手に)親近感が湧いてしまいます。

書籍についてはひままさんのブログ
にサンプル画像付きで詳しく載っていますよ!

ひままさん、
改めて書籍化おめでとうございます!
(今度どんちゃんのお散歩お供させてね〜!)