肩乗りネコと三十路の勇者

肩乗りネコのポーキーと三十路の勇者が社会という名のリアルダンジョンに挑む物語

いつもお世話になっております、
柳本マリエ(@MarieYanamoto)です。 

月初〜月末までの中で、反響があった記事・なかった記事・推し記事などを振り返る「月末締め

毎月毎月同じこと言って恐縮ですが、1ヶ月が早すぎて追いつけません。明日から10月て!今年も残すところあと3ヶ月…

さてでは今月も振り返ってまいりましょう!

2017年9月最も反響があった記事


太ったことによる弊害。アゴと二の腕がとにかくヤバいです。いまXLサイズのスウェットばっかり着てるよ。


2017年9月最も反響がなかった記事


まぁ、これはよくある話ですもんね…反響なくても…ぜんぜん…気にしてない…ですから…


2017年9月の推し記事1


ペルー人の元カレのエピソードを5話完結でアップしています。上記記事は2話目。
下記画像から一覧に飛べます↓


2017年9月の推し記事2


映画ライターとしてのお仕事、マスコミ試写について実際の流れをまとめました。
先日も記事に書きましたが10月28日公開の『先生!、、、好きになってもいいですか?』がとても良かったです。


『ペルソナ3』風の『先生!』広瀬すずちゃん
似てるとは言えないけど似ていないとも言えないでしょう?

そのほか、まだ記事には書いていない良作もたくさんあるのでそのあたりは映画公開近くなったときにご紹介できればと思います。


9月のまとめ
今月は、ひとつ歳を重ねて32歳になりました。10代20代の頃に思い描いていた32歳はもっと立派な大人だったのですが、理想に反していまだポンコツです。
6月7月8月と、頭パーーーン(白目)するほど忙しかったものの、やっと少しずつ慣れてきました。

ブログについては朝7時更新を目指しているのですが、どういうワケだかブログを描き始めると眠くなるという現象に見舞われ(オイ!)、描き終わる前に朝方寝落ちしてしまうんですよ。なので、朝7時更新じゃないときは「落ちたんだな」と察していただけますと幸いです。
それと、10月はブログ内の導線の整理をしようと思っています。現在あるカテゴリの整理や各記事へのバナーを設置し、はじめてブログを読んでくださった方にも読みやすいようなブログにしたいです。特に記事カテゴリの整理は最優先で考えてます!

ポーキーは相変わらずヤンチャで、毎日元気に飛び回ってますよ。



Instagram(@marie13th)やTwitter@MarieYanamotoではちょいちょいリアルタイムでもアップしているので、よかったら覗きにきてください。

今月も当ブログにお越しいただきありがとうございました。来月もごひいきに♡


おはようございます! 
柳本マリエ(@marie13th)です。 


昨日はフォトグラファー保井崇志さん(@_tuck4)のオフィスで、もろんのんちゃん(@moron_non)によるテーブルフォトセミナーが行われました!



のんちゃんとは以前スナップマートのイベントやAppleのイベントでお会いして、のんちゃんに感化されて写真熱が上がり、たどり着いたのが保井さんでした。
ソッコーで保井さんのnote有料マガジンを購読→すべてのSNSを徹底的にフォローしまくったので、保井さんに恐怖感を与えてしまった感は否めません。

イベントはまずのんちゃんのオススメの構図についてのレクチャーから始まり、そのあとみんなで実際に撮影会!


↑保井さんの突然の無茶振り(?)に応えるのんちゃん


↑保井さんによる消失点レクチャー


↑みんなで小物を出し合ってスタイリング


今回noteマガジン購読者には、特典(?)で保井さんの家具設置前のオフィスや屋上に連れて行ってもらえたよ!屋上があるオフィスってうらやましい。

イベント終了後は保井さんとお話しさせていただく時間があったのですが、フォトセミナーなのに人生のプチコンサルまでしてもらい、とても濃ゆいイベントとなりました!!!

保井さんやのんちゃんはじめ、参加者の方々ともけっこうゆっくりお話しできて色々と刺激を受けた夜。
今度はレタッチ講座とかもやってほしいな〜!

保井さんのInstagramは→@_tuck4
のんちゃんのInstagramは→@moron_non
(2人のフォロワー数見ると震えるぜ…!?)


おはようございます!
柳本マリエ(@MarieYanamoto)です。

私は現在、映画関係の連載の仕事をさせていただいているため月に5〜10本くらいの新作映画を見ています。
基本的に、媒体の担当者さんもしくは配給さん宣伝さんから直接マスコミ試写に招待していただいて見るのですが、スケジュール的に難しい場合はDVDや資料を送付してもらって見ることも。

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そこで本日は…
マスコミ試写がどんな感じで行われているか、私がどんなことをしているかご紹介させていただきまーす!!

まず、試写会場は都内にたくさんあってひとつの作品につき5〜10回くらい上映されます。「この日程の中で都合のいいときに来てください」という具合に試写状をいただき、それを持って会場にイン!



上映30分前くらいには着くように心がけています。受付で名乗るとパンフレットや資料をもらえるので、それを持って試写室へ。

キャパなどは試写会場によって違いますが、基本的に映画館の設備と変わりありません。人気の作品はかなり混み合うので、まずはとにかく席の確保から!


席を立つときはこのようにパンフを置くのが(暗黙の?)ルール。パンフが置いてある席は取られることはないのでトイレなど直前に行けます。


試写会場には映画の配給さんや宣伝さんも多くいらっしゃるので、上映前は名刺交換や挨拶などを済ませます。
みなさんとても親切に私の記事を読んでくださっていて「この前の◯◯記事見ましたよ〜!」などと気さくに声をかけてくださるから、つい天狗になりがち。

上映後も映画の感想などお伝えしたり今後の注目作品を教えていただいたりと、かなり色んな情報が入ってきます。

昨日は間髪開けずに『アウトレイジ 最終章』からの『先生!、、、好きになってもいいですか?』という、ヤクザ→純愛の流れだったのでひと晩明けた今もなお脳内処理が追いつきません!

「鑑賞後はぜひツイッターやSNSなどで感想お聞かせください」というアナウンスがあることがほとんどなので、私も微力ながらツイッターやインスタでリアルタイムに率直な感想を投稿しちゃってるよ!

まだまだ新参者で慣れない部分もありますが、配給さん宣伝さんと直接会える機会なので、よほど立て込んでいない限り試写に伺っております。

こんな具合に平日は試写ってることが多いです。今日は、まったく別のイベントがあるので参加してきますよ!楽しみ〜!

それでは行ってきますッ!!!