肩乗りネコと三十路の勇者

肩乗りネコのポーキーと三十路の勇者が社会という名のリアルダンジョンに挑む物語


おはようございます、柳本マリエです。

20代の頃は今よりもゴリゴリに 
マツエクやネイルをしていたのですが、
この日本の技術にイギリス人の元カレは
いつも驚いていました。

イギリスに技術がないということではないですが
マツエクのような繊細さや、
ネイルの豊富なデザイン性は
イギリスでは見られないとのこと。

こちらとしては、
彼らのフッサフサのまつ毛や
スラッとした手足のほうが羨ましい。



と、昨日ネイルを変えながら思い出しました。

 
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こんにちは、柳本マリエです。

ゾンビ好きなら
1度は妄想したことあるのではないでしょうか?

「エレベーターのドアが開いた瞬間、
ゾンビが襲いかかってきたらどうしよう」
って。

エレベーターって時点でフラグ立ってますから。
もう絶対出ますから!!!
日頃からイメトレしておいたほうがいいですよ。


オススメ ゾンビ映画
「ショーン・オブ・ザ・デッド」
「ゾンビガール」
「ゾンビランド」

オススメ ゾン美学者
ねこたぬの絵日記」みーすけ氏
ゾンビ記事→「ゾンビ好き


ところで、
エレベーターの開閉ボタンって
なんであんなに間違えやすいんですかね?
とっさに「開」と「閉」の判断がつかず
何回も人を挟んだことがあります。

たまに漢字ではなくて 
矢印ボタンのところもあるけど、
なぜかそれでも間違えちゃう!!!


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