肩乗りネコと三十路の勇者

肩乗りネコのポーキーと三十路の勇者が社会という名のリアルダンジョンに挑む物語

昨日、仕事の休憩時間に
キャッチコピーの匠:糸井重里氏みたいな
いい感じのキャッチコピーを思いついたので
貼っておきますね。 



じつは、おとといの夜に寝落ちしてしまい
朝起きたらケータイの充電コードが
首に巻きついていたんですよね。危なっ。
それでこのキャッチコピーを思いつきました。

え?マルチエンディングってナニかって?

 



 





ついに私に何が起こったのか、
詳細は明日のブログにて。


お世話になっております、柳本です。
皆さま週末をいかがお過ごしでしょうか?



突然ですが、 
私はケータイのカメラしか持ってないので
写真は全てケータイで撮っています。
※iPhone使用

ときどき「コツはありますか?」
という質問を頂くので
本日は私が写真を撮るときに気をつけている
3つのポイントをご紹介します。

ポイント:1
必ず両手で撮る

私は右利きなので、右手でケータイを持ち
左手で必ずホールドします。
安西先生も言ってましたよね?



ヒジを固定できると、なお良いです。

ポイント:2
軸を決める

屋外でも屋内でも、軸になるモノ(線)を決めて
それが真っすぐになるように心がけています。



この写真の軸は床の線です。
これが傾くと全体的に曲がってしまう。





このように、
軸を決めて真っすぐになるように撮っています。







とはいえ!
いちいち軸のことなんて考えてる時間がない、
シャッターチャンスを逃したくない、
そういう場合もありますよね。

そんなときは撮ったあとから修正します。


iPhoneの場合、トリミングボタンを押すと
自動的に角度を調節してくれます。

これがけっこう優秀で、
動いてほしいって角度に動いてくれます。
たまに、私が軸にしたいモノと
iPhoneが認識する軸が違うこともあるので
その場合は手動で調節をしています。

ポイント:3
無音カメラで撮る



寝てる姿や自然な姿を撮りたいとき、
シャッター音があると
カメラ目線になってしまいます。

なので、シャッター音が出ない
無音カメラアプリを使って自然な姿をキャッチ!



上記3つのポイントに加え、
ひとつのポーズに対して10枚くらい撮って
その中からベストショットを選んでいます。

以上が普段から気をつけているポイントなんですが
なんだか今日は真面目に書いてしまいましたね。

さっき仕事の休み時間に、糸井重里氏みたいな
いい感じのキャッチコピーを思いついたので
あとでイラストにしてみようと思います。



自動販売機にお金を入れると、
なぜか100円だけ落ちてくることはありませんか?

何度やっても落ちてくる。 

そういうときに限って、
財布には小銭しかない。
(もしくは1万円札のみ)

しかも、
何度入れても本当に落ちてくるパターンと、
何回か入れると読み込んでくれるパターンの
2種類がある(ヤナマリ調べ)