肩乗りネコと三十路の勇者

肩乗りネコのポーキーと三十路の勇者が社会という名のリアルダンジョンに挑む物語

こんな時間に失礼します、柳本マリエです。

突然ですが「肩乗りネコと三十路の勇者」に
(またまた)新シリーズを設けました!

設けてばっかりで恐れ入りますが、
新シリーズはズバリ!
「ようこそ、ベルサイユへ」



このシリーズでは、2008から2009年に
フランスで体験したことを描きます。


ここで、本編から派生したシリーズを
ザックリご紹介しますね。



紅茶の国の元彼氏」シリーズ

上記に加え、
日常のアレコレを4コマにしたモノ全てを
に、格納しております。

Lv.◯◯とついているのは
全て4コマになっているはずなので
たまには過去記事を
振り返ってみるのはいかがでしょうか?

絵の下手さと、
初期のファンタジー感に寒気がするはず。


そして昨晩、ある重大なミスが発覚しました!
事の発端は読者様からの連絡。

「ダニエル・ウェリントンのクーポンが無効」
とのこと。

それもそのはず、なぜなら私が
スペルを間違えて掲載していたのだから。



勇者のコード【yusya】を入力すると
全ての時計が15%OFFになります。

ホントすみませんでした!!!
グッナイ☆






先日職場で、
世代が近い男性社員から教えてもらったのですが
今どきの高校生は「マジ」ではなく、
「ガチ」を率先して使うとのこと。
(本当か否か、わからないですが)

「マジ」という言葉はもともと、
江戸時代からあるそうで(ヤナマリ調べ)

それが90年代に若者の間で流行り、
広末涼子も「majiでkoiする5秒前」と歌っていたし
反町隆史は「poison」と歌っていた。

そんな時代から早数十年、
時代はマジからガチに変わろうとしている。



「ガチ」も使わなくはないですが、
私は、ガチ:マジ = 1:9 くらいの割合です。
とっさに使うのは「マジ」のほうですね。

いつか現役の高校生と話す機会があったら
真相を聞いてみます。 

ヤッホー!柳本マリエです!
本日2回目の更新となります(今日休みだからね!)

先日コンビニでこんなモノを見かけました。



ハバネロチョコ!



昔から辛いモノが大好きで、
一味唐辛子の消費量には自信があるほうです。

たまたまコンビニに行ったら、
「ハバネロチョコ」なるモノを見つけ
辛いモノ好きの私は迷わず購入。

だってハバネロとチョコて!
どんな味か気になりませんか?



パッケージにも書いてある
《甘いけど辛い》を実際に体験してみました。



【感想】
甘いけど辛い!!

いや、まさかのその通り。
すごく甘いんですホントに。けっこうな甘さ。
なんだけど、のどを通る頃には辛い!

不思議な感覚ですね。

激辛というワケではないので、
辛いモノ(カレーの中辛くらい)がOKの方なら
辛さについては問題ないかと。

ぜひぜひお試しあれ〜!